【XM】FXトレードをするならXMがオススメな理由!

【XM】FXトレードをするならXMがオススメな理由!


日本国内だけでなく、世界中で非常に人気の海外FX会社のXM(エックスエム)ですが、今回はXMアフィリエイトの観点ではなく、「トレーダーにとってのXM」という観点で見たXMの優れた点を解説していきます。

FXでのトレード経験が豊富な人はもちろん、これからFXを始めてみようとする人にも安心して使っていただけるのが、現在急成長中のXMという海外FX会社です。

XMは世界的に見ても大きなFXブローカーですが、日本国内においても最も利用者が多く評判の良い海外FX会社の一つです。

FXを始めたばかりのビギナーから、大きな資金を動かすベテラントレーダーまで、2017年のデータで全世界で100万人、2019年には250万人以上と現在急成長中で、多くのトレーダーから支持され日々XMでは莫大な量のトレードが行われています。

XMが誇るこれらの実績は、同業他社よりも優れていて競争力があるということの証拠です。

XMがそれだけの人気と信頼を得ている理由は、トレーダーにとってフェアー(公正)で透明性が高く非常に魅力的な取引条件を実現していることにあります。

そんなXMについてのメリットとデメリットについてまとめてみました。

XMのメリット

日本語に完全対応した24時間サポート

XMはFXのグローバル企業らしく、日本人のサポート社員も多数在籍しておりライブチャットにも対応しています。XMでトレードするにあたり英語は不要で全て日本語だけで通じます。

実際にXMでトレードしていても、海外のFX企業ということを感じることはほぼありません。

また、XMのシステムが比較的シンプルなので、あまりサポートを頼る機会は少ないのですが、入金や出金の手続きなど、初回はサポートに確認しながらやった方が安心な場合もあります。

XMのカスタマーサポートでは、質問に対して親切に丁寧に答えてくれます。

XMでは最高888倍のハイレバレッジ

金融庁の規制により日本国内のFXブローカーの場合、レバレッジは25倍までになっています。今後はさらに縮小して10倍にするという議論も行われているようです。

これは同じ大きさのポジションを持つ場合、XMと比較して必要になる証拠金の額が桁違いに多くなることを意味します。

仮に「USDJPY」を0.1ロット(1万通過)120円でポジションを持った場合で説明します。

国内業者の場合、必要証拠金は4万8千円です。

これに対してXMの場合は、約1,351円です。

XMと比較すると、国内業者の場合は4,800円、XMなら1,351円、これだけ差があります。

FX口座に入金する運用資金のことを考えるとこの差は非常に大きく、XMの場合は非常に高い資金効率の取引ができるということになります。

XMはゼロカットシステムによりリスクを限定できる


FXトレードでは、相場環境の急変や突発的な事件やインパクトのあるニュースが出た時などには、意図しない方向に相場が急騰や急落する場合が結構あります。

これはFXの魅力の一つでもありますが、度が過ぎる場合は話が変わってきます。

万一、急激な暴騰や暴落した時にポジションを保有していて、変動スピードが早く出来高が少ない場合は、ストップロスオーダーや強制ロスカットの注文が通らずに大きくスリップして口座資金がマイナスになる場合があります。

これはXMに限らず国内・海外を問わず、あらゆるFX会社でも起こり得ます。

しかし、たまに起こるこういう極端な場合、XMではマイナスになったトレーダーの口座残高はゼロにリセットされます。

XMでは、このマイナスになっていた分は請求されず、トレーダーに支払い義務は生じません。これが俗に言われるゼロカットシステムです。

それに対して、多くの海外FX業者と国内業者の全ては「追証」というものが発生します。口座資金が全てなくなるだけでなく、さらに口座のマイナス分をトレーダーが支払わなければなりません。もし支払えなければ、裁判所命令で銀行口座の凍結、または資産や給料の差し押さえということになります。

特に、国内のFX会社を利用している人は、資金を全て失うだけでなく借金を抱えるリスクがあるということを理解した上でFXトレードをする必要があります。

スイスフランショック

「そんな極端なことがあるのか?」と思う方もいるかもしれませんが、FXの世界ではちょくちょくあります。最近の大惨事としては2015年1月のスイスフランショックが有名です。

この時までスイス政府はスイスフランの安定のために自国通貨に対して無限介入を行い、為替レートを一定に保っていました。ところが2015年1月15日に突然今までの方針を撤廃しました。

この瞬間にスイスフランの通貨ペアは一瞬でなんと1,500pips以上値が飛びました。その後たった20分間でほとんど約定せずに3,500pips以上値が動きました。

この時フラン絡みのマイナスポジションを持っていた人は、運用資金のを失ったと思われます。

しかし、さらにトレーダーの明暗を分けたのは、トレードしていたFX会社にゼロカットシステムがあるか無いかだったのです。

国内FX業者だけの統計ですが、この時の「追証」は、個人顧客が19億4,800万円(1,137件)、法人顧客が14億4,000万円(92件)でした。

このことから、国内FX業者を利用していたトレーダーは、口座資金が全て無くなったばかりでなく、さらに一人平均で170万円の追証の支払いが生じたということになります。この中には莫大な追証で借金を抱えて、再起不能な致命傷を負い自己破産した人もいるようです。

この時は私も含め誰もが、まさかこんな事態が起こるとは夢にも思いませんでした。

ゼロカットシステムは究極の投資家保護

このような万一場合に「追証」のリスクがないのがXMのゼロカットシステムです。

このXMの投資家保護のシステムは非常に理にかなっており、トレーダーにとってゼロカットは正に命綱であり最終安全装置の役割を果たします。

これはトレーダーがXMを選択する大きなメリットであり理由の一つです。

しかし、国内FX業者の場合ゼロカットは金融商品取引法違反(利益供与)となり違法になります。残念ながら国内FXではありえないシステムです。

  • 個人的な意見ですが、投資家保護の観点ではレバレッジ規制をするよりもゼロカット導入のほうが有益だと思います。
  • レバレッジ規制は、投資家保護よりも実質的には業者保護の意味合いが大きいようです。

海外FXと比較すると国内の投資環境はFX業者に優しくトレーダーには厳しいように感じます。

XM口座開設

XMには多彩な魅力的なボーナスプログラムがある

海外FXの場合、国内FX業者と比較して大きく違う点の一つが各種ボーナスプログラムです。

XMで初めて口座開設をした場合は、3,000円相当の証拠金がもらえます。XMで口座開設してボーナス申請すると、未入金の口座に3,000円のクレジット(証拠金)が付与されて、すぐにリアルトレードが始められます。

さらにXMでは入金金額に応じて100%〜20%のボーナスとして証拠金がもらえます。具体的には5万円までの入金の場合100%のボーナスです。

仮に初回50,000円をXMのトレード口座に入金した場合、50,000円+50,000万円(ボーナス)+3,000円(口座開設時ボーナス)で100,3000円が口座の証拠金合計残高になります。50,000円以上に関しては20%のボーナスが付きます。

注意としては、ボーナスは証拠金として取引に使えますが出金はできません。しかしボーナスを使って得た利益は現金と同じで出金は可能です。

XMでトレードを続けて口座資金が増えて出金するとボーナスは減少していきますが、運用資金が少ない人にとって、XMのボーナスプログラムは非常に力強い味方になります。

関連記事:豪華なXMのボーナスについての詳細を解説

XMポイント(XMP)サービスがある

XMでは、XMポイント(XMP)という取引をすると自動的に貯まっていくポイントサービスがあります。

このXMポイントはボーナスか現金に換金できる一種のキャッシュバック制度ですが、申し込みは不要で口座を開設すれば、自動的にXMポイントを獲得できるようになります。

私は当初、まったくこのXMポイントを気にしていませんでしたが、1年くらいトレードをしているとかなりのXMポイントが貯まっていました。

このXMポイントはランクによって付与されるポイント率に差がありますが、最速でランクアップさせる方法や、最も効果的にXMポイントを利用する方法など、ちょっとしたテクニックがありますので詳しくは、XMポイントの貯め方と有効な使い方をご確認ください。


XMのこれらのボーナスプログラムやXMポイントは、運用資金の少ないFXトレーダーにとっては非常に力強い味方になります。

XMではスタンダード、マイクロ、Zero口座から選択できる

XMの口座タイプは3種類、スタンダード口座、マイクロ口座、Zero口座から選ぶことができます。

XMではスタンダード口座が最も利用者の多い口座タイプで、多彩なボーナスが受けられるので非常に人気があります。

スタンダード口座は1ロット100,000通貨で、最小取引単位は0.01ロットで1,000通貨です。

ちなみに、非常に大雑把な言い方ですが、0.01ロットのポジションで1pipsの値動きがあった場合は約10円前後の損益になります。

これがXMのスタンダード口座でのロットサイズのイメージです。


XMのマイクロ口座は、さらに運用資金が少ない方にオススメの口座です。1ロットが1,000通貨となり、最小ロットが0.01ロットの10通貨になります。

リスクなどは全てスタンダード口座と比較して100分の1になります。

普通、運用資金は最低10万円くらい無いと満足な取引は出来ないのが今までの常識でしたが、マイクロ口座の場合は取引単位が100分の1となり、1万円でもFX取引を普通にできるようになりました。

ただし、利益も100の1なので、利益を追求する方には向かないかもしれませんが、トレードのリアル口座での練習には最適です。


XMのZero口座は、スプレッドが0pips〜と、スタンダード口座と比べると非常にスプレッドが狭くなっていますが売買手数料がかかります。しかし、売買手数料を加味してもスタンダード口座より売買コストは、若干Zero口座の方が低く有利になっています。

しかし、レバレッジが500倍までなのと、人気のボーナスプログラムは受けられないので注意が必要です。

XMでは、比較的大きな運用資金で、余裕を持った取引をされるのであれば、Zero口座を選んだ方が良い場合もあります。

XMは公正で公平なNDD方式(DD方式の比較)

XMでは、ベテランには常識ですが、FX初心者には知らない人も多いNDD(ノンディーリングデスク)方式を採用しています。

これはFXトレードを続ける上で非常に重要かつ必須とも言える方式です。

このシステムは、XMとトレーダーとFX会社に WIN-WIN の関係をもたらします。

簡単に説明すると、XMのようなNDD方式の業者は顧客の注文をほぼ全てカバー先(市場)に出しています。

したがって、XMの利益は全てトレードするときのスプレッド(ZERO口座は売買手数料)から捻出されてます。

つまりXMが利益を伸ばすためには、トレーダーの数を増やすことと、そのトレーダーにより多くの取引を長期間にわたってしてもらうことが重要になります。

そのためには、トレーダーには利益を上げてもらった方がXMの利益に繋がります。

トレーダーがすぐに負けて辞めてしまったのでは、XMにとっても利益にならないのです。

トレーダーに利益を上げてもらう一環として、XMではウエビナー(動画による無料のトレーダー教育)などトレーダーの教育にも力を入れています。

多彩な入金ボーナスなども含め、全てはトレーダーに利益を上げてもらい取引量を増やしてもらうためです。

これはXMが善意で行なっているのではなく、利益を伸ばすために行なっている営業努力です。

XMでは、我々トレーダーが利益を上げ続けて規模拡大することと、XMの利益拡大は完全に一致します。

これと比較した場合、DD(ディーリングデスク)もしくはOTC方式と呼ばれるFXブローカーの場合は全く話が変わってきます。国内FX会社全てと、海外FXでも多くのブローカーがこのDD(OTC)方式です。

DD(ディーリングデスク)方式の場合、基本的に顧客の注文は市場に流しません。自社内で全て処理します。悪く言えば呑み行為です。

これは、トレーダーの負けた金額がブローカーの利益になり、トレーダーの勝った金額がブローカーの損出になります。つまりパチンコ屋と同じです。

この方式では、トレーダーの利益とFXブローカーの利益関係は相反します。

したがって、DD(ディーリングデスク)方式では長期的に勝つことは不可能と思われます。

実際にそういう悪い噂が立っているFXブローカーも多くあるようです。

XMは約定力が高く、リクオートなし

国内業者を使っている人にとってXMはビックリの約定力と低いスリッページではないでしょうか。

XMでは、指標やイベントがあった時などの多少値動きが激しい時でも注文が弾かれることはほとんどなく、全注文の99.35%は1秒以内で約定され、リクオートや約定拒否もありません。

国内業者の多くは確かに見かけのスプレッドは狭いのですが、実際の注文を出すとなぜか盛大に滑るケースが多いように感じますがXMの場合もスリップは少しありますが、悪意のあるものではなく、スリップで約定が有利になることも多々あります。

世界標準のMT4、7つのプラットホームで使える

世界標準で非常に透明性の高いMT4での取引ができます。

MT4は世界中で多くのトレーダーに最も利用されているプラットホームで、各種移動平均やRSI他テクニカル分析ツールを多数標準搭載しています。

日本以外の海外のFXに関するフォーラムなどではほぼ全てMT4が前提になっています。

また、無料・有料をあわせ無数のインジケーターがありテクニカル的な分析には最高の環境と言えます。

MT4のもう一つの特徴として、エキスパートアドバイザー(EA)と呼ばれる自動売買プログラムを稼働させることができます。この自動売買は世界中で大変人気があり、EAも無料・有料あわせ無数にあります。

このMT4はWindows、MacOS、iPhone、iPad、アンドロイドフォン、アンドロイドタブレットに対応しています。またブラウザ上で動くMT4もあり、ネットに接続できる環境であればどこからでもトレードができます。

また、XMではMT4後継の次世代プラットフォームのMT5も利用することができます。

国内業者のFX会社専用で中身がブラックボックスのシステムと違い、世界標準の透明性の高いシステムです。

関連記事:MT4とMT5の違い、どっちが良いか?

<XMデモ口座について>

XMでは実際の取引に近い形で、バーチャルでFXトレードを体験できるデモ口座を無料で作ることができます。

FXが初めての方は、注文の出し方などMT4(MT5)の使い方を覚えるには実際に使ってトレードをやってみるのが一番です。デモ口座なので利益も損失も関係なしで無料で体験できます。

またエキスパートアドバイザーの検証(バックテスト)やいろいろな通貨の過去のチャートなどを表示することも可能なので、ベテランの方でもデモ口座を使っている人は大勢います。

デモ口座で使用するMT4(MT5)アプリケーションは実際の取引でで使われているものとまったく同じもので、使用するTickデータ(値動きのデータ)も現実の値動きに近いものが使われています。

このデモ口座は、必要事項を入力すれば誰でも簡単に開設できるので、大学のサークルなどでの研究で自由に使われているくらいオープンなものです。

FXが初めての方は、XMのデモ口座で雰囲気だけでも掴んでおくことをオススメします。

XMの入出金は海外業者としては早くて安心

当たり前ですがXMは、ちゃんと出金可能な海外FX業者です。

しかも、意外と出金は早く、いつでも好きな時に出金できるので安心です。

特にトレード口座からの出金の場合はアフィリエイト口座からよりも早く、月曜日の午前中に出金手続きをすると、ほとんどは木曜日、遅くて金曜日には着金します。

さらに、2019年から円建てによる国内送金にも対応したので、XMから出金した翌日か翌々日くらいには着金することが多くなりました。

長年XMを使っていますが、出金に関しては何の問題もありません。

しかし手続きに不備があると作業が止まったままになったりすることがあるので、最初はXMのサポートに相談しながら進めると確実に問題なく処理できます。

心配な人はXMのサポートを利用しましょう。

詳しいXMからの出金の方法や記録、手数料についてはメニューから「報酬の出金方法」をご確認ください。

XMは理不尽な制約がなく勝ちやすい環境

ずいぶん前の話ですが、国内の業者で私自身「スキャルピング禁止」と言われたことがあります。

利益が上がるようになってくると、意味不明な難癖をつけてくる業者は本当にあるのだな〜と実感しました。それらの業者はすべてDD方式の呑み業者です。

しかし、当然ですがXMの場合はそのような理不尽な制約などは一切なく、どちらかといえば「どんどんやってくれ…」というスタンスです。

ただし、ゼロカットシステムを悪用したアビトラージ取引はダメです。具体的には雇用統計などの大きく相場が動くときに、2つの口座に少しずつ資金を入れておいて、それぞれの口座でロングとショートのポジションを建てておく……というのはアウトです。

片方の口座がゼロカットになって、もう片方で大きな利益を狙うという誰でも思いつく方法ですが、悪質な場合は口座凍結になる可能性があります。

同一口座でEAのポジションが結果的に両建てになる場合や、単に両建てにしてリスクを回避するような玉操作はなんら問題ありませんので、普通は関係ないことです。

あくまでもゼロカットを悪用したアビとラージが禁止ということです。

XMのデメリットは?

出金、送金に少し手数料がかかる

海外FXの場合、FX会社の口座から利益分や資金を引き出す場合は、基本的に海外送金になるので、受け取り銀行によっては手数料がかかる場合があります。

XMは送金に対して手数料を取っていませんが、中間銀行と着金する銀行で手数料を取られます。金融機関によって差はありますが、10万円以上の出金で2〜4千円くらい引かれる場合が一般的です。これは経由する金融機関によっても違いが出るようです。

そのため、出金はある程度金額をまとめて出金されている方が多いようです。

XMの場合は国内送金に対応しているので、出金も早くコスト面でも有利です。

XMからの出金は口座の基本通貨で行われますが、外貨送金と円建て送金とで若干かかる手数料が変わってきます。

出金の際は日本円(JPY)が基本通貨の口座へ、一旦資金移動してから出金すると国内送金扱いとなります。

手数料や利便性を考慮すると、ネット銀行の方が条件の良いところが多いようです。

  • 大手ネット銀行(ソニー銀行や住信SBIネット銀行)の場合、円建て国内送金でXMから出金した場合は概ね手数料が2,500円程度です。

XMはスプレッドが最狭ではない

XMは正直スプレッドはやや広めです。

そのため、超短期(数秒〜数分で決済)のスキャルピングのトレーダーには厳しいかもしれません。

その場合は、Zero口座を選べば手数料がかかりますが、スプレッドはゼロに近くなり、実質の手数料を多少低く抑えることができます。(それでもスキャルピングには厳しい。)

国内のFXブローカーは概ね見かけのスプレッドは極めて狭いのは事実です。

しかしネガティブスリップが大きいと低スプレッドの意味は無いので注意が必要です。

海外のFXブローカーでも、結構怪しいところでは非常にスプレッドの狭い業者もあります。

ただ、出金できないFXブローカーや滑りまくりのブローカーではスプレッドが狭くても意味がないので注意する必要があります。

国内FX業者が、超低スプレッドで営業できるのは、利益をスプレッドからではなく顧客の負けから捻出する収益モデルだからです。

まとめ

XMは、資金効率が高いハイレバレッジ、万一の場合でも追証がかからないゼロカットシステムをはじめ、トータルで考えるとトレーダーにとって非常にメリットがあり、裁量トレードや自動売買を問わず、良い取引環境と「もしも」の時の安心感を提供しています。

全ては、XMの急成長と登録口座数の増加が物語っています。

XMはFXに本気で取り組む人が、口座を開設するには最も良い選択の一つです。

また、これだけ条件が良くトレーダーに人気があることが、XMアフィリエイトが高い報酬を得やすい最大の理由でもあります。

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